国内での気ままな日帰り旅行と宿泊旅行。(「定年後の日々」は、暮し、趣味、家族、友人、国内旅行、海外旅行、台湾旅行、年末総決算、に分類されています。<分類名をクリックするとその目次をご覧いただけます。>)
国内旅行 No.230:出かける先はまだまだある
九州・柳川の川下りを楽しみました。柳川は、有明海沿岸の干拓地、海抜0メートル地帯に築かれた城下町です。このため、人工の水路である掘割が網の目のように張り巡らされていて、その総延長は約930kmにも及びます。この掘割の一部を舟で巡ります。
国内旅行 No.228:京都での年末年始
5回目の京都での年末年始です。1週間弱を過ごすとなると、見どころが多く、街歩きだけでも楽しい京都になります。以前は年末年始は海外に出かけていましたが、体力も気力も衰え、何よりもラーメン1杯3千円、4千円と聞くと、なかなか行く気になれません。
国内旅行 No.225:3回目の長崎
自宅のあるマンションに隣接した広場でイベントがあり、「野菜をしっかり食べているか」を調べる検査コーナーがありました。結果は「今日の最高点です」と大いにほめられました。勤務先のボスにその話をすると、「奥さんのおかけよ」と。妻に感謝です。
国内旅行 No.223:八戸三社大祭
八戸三社大祭を2泊3日で見物しました。祭の山車には、伝説などの一場面を再現した、圧倒的な数の作り物があり、その一つひとつが、丁寧に作られています。山車は27台、全て毎年新たに作るそうです。
国内旅行 No.222:暗闇でのアイマスク
睡眠スコアが7日平均で5ポイント改善し、82となりました。夜、トイレに起きた後、アイマスクを装着するようにしたのです。睡眠研究の権威、柳沢正史教授が「夜起きたときにアイマスクをして寝る」と知り、真似しました。
国内旅行 No.221:ChatGPTの手相占い
ChatGPTの手相占いで嬉しい結果が出て、単純に喜んでいます。AIは、良いことしか言わないのかもしれません。そうであれば、暇つぶしの相手としては最適です。なにしろ、しつこく尋ねても、丁寧に答えてくれて、怒ったりしません。
国内旅行 No.220:どこかにビューーン!
先月は、風邪で松江旅行をキャンセルしてどこにも行かず、今月もどこにも行かなかったので、来月は出かけようと「どこかにビューーン!」を申込みました。
国内旅行 No.217:さっぽろ雪まつり
「こんな寒いのに、なんで札幌に行くの?」と勤務先のボス、「雪まつりに・・・」と私。京都、松本に旅行してすぐだったので。「また旅行。よく行くわね!」とちょっと呆れ気味でした。札幌から、「札幌に来ています」と友人にLINEしましたが、友人も呆れているかもしれません。
国内旅行 No.216:年末年始の京都
年末年始は6泊7日の京都、今年は奈良に日帰りで出かけました。奈良の法隆寺以外は、前日に翌日行くところを決める、即興とも言える観光でしたが、どこも結構楽しめました。さすが世界でもトップクラスの観光地、楽しめるところがたくさんあります。
国内旅行 No.214:80歳の壁
会社仲間の集い、あわら温泉での宴の翌日、車3台で観光に出かけました。一緒に宿を出たのですが、内1台が集合場所に現れません。電話で、「どこにいるの?」と尋ねると、「第1駐車場」との答、ここの駐車場は1つ、第1も、第2もありません。結局、「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」集合を「一乗谷朝倉氏遺跡」集合と思い込んでいたようです。事前に決めた行程が狂い、「行程表を見ていない」と、幹事は少々お怒りでした。
